北軽井沢 貸別荘 ベルエールの森

2006年06月22日

キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ。愛妻家聖地委員会

ヤフーのトップニュースに下記記事が出ていてビックリでした!
私は未だ結婚していないので関係ありませんが、
既婚者の方、恥ずかしいかもしれませんが、どうでしょうか(^^)/

キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ…嬬恋村で9月にイベント

 高原キャベツの産地として知られ、
愛妻伝説を村名の由来とする群馬県嬬恋(つまごい)村で9月10日、
「キャベチュー(キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ)」と
題するコンテストが初めて開かれる。

 夫たちが絶叫する「妻にささげる言葉」を競う催し。
「セカチュー」と呼ばれて映画やドラマもヒットした
小説「世界の中心で、愛をさけぶ」にあやかり、
村を「愛妻家の聖地」として売り出す作戦だ。

 嬬恋村には、日本武尊(やまとたけるのみこと)が
東征中に亡き妻をしのんで「あずまはや(ああ、わが妻よ、恋しい)」と
嘆いたという伝説が残る。村で週末農業を楽しむ首都圏のグループが
この伝説に着目して2004年秋、村を総本部に日本愛妻家協会を設立。
今年1月には、村と協会などが「愛妻家聖地委員会」
(会長・松本先(はじめ)村長)を発足させ、「キャベチュー」を発案した。
(読売新聞) - 6月22日15時51分更新

ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060622-00000405-yom-soci

愛妻家聖地委員会HP
http://aisaika.org/index2.html

愛妻家聖地委員会ブログ
http://aisaika.org/top.htm

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2006年06月09日

ナイキACG・ポケットナイフのレビュー

最近、購入したアウトドアウェアのレビューです。
あくまで当方の主観によるものです。

●ナイキ(NIKE)ACG・ポケットナイフ

ACGはナイキのサブブランドで、
ブランド名は“ALL CONDITIONS GEAR”のイニシャルです。
その名の通り海、山、街とあらゆるシーンに対応するギアは
その機能性とナチュラルなデザインで高い評価を得ています。

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今回もデザイン重視で買いました。
ヤフオクで2000円で落札しました。
ポケットナイフは旅行の時などで、
バッグに小さく折り畳めるようにというコンセプトで作られたそうです。
なので、踵の部分は柔らかくなっていて、ソールも結構薄いです。
履いた感想は外で履いて良い上履きみたいな感じですね^^
ソールは薄く、エアが入っていないので、
長時間の歩行には向きません。通勤等で使ったら、かなり足が疲れると思います。
山よりも海向きかもしれませんね。地面が柔らかい砂浜だったら快適な感じだと思います。

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2006年06月08日

湯の丸高原の特別天然記念物の蓮華つつじのご案内

東御市のHPで蓮華つつじの開花予想が載っていたので、
トレッキングのご参考になさって下さい。
6月18日にはイベントもあるようです。

●湯の丸高原つつじ開花予想

湯の丸高原のレンゲツツジは、例年、地蔵峠で6月17(土)、18(日)頃、
つつじ平は6月24日(土)、25(日)頃に見頃を迎えます。
今年は、ここまで若干花が遅めに来ています。
湯の丸高峰林道は、平成18年4月29日(土)から開通しました。
(通行可能時間は午前7時〜午後5時です。開通期間は11月20日まで)

開花予想の詳細やお問い合わせ等は下記東御市HPでお願い致します。
http://www.tomikan.jp/

●湯の丸高原の説明

湯の丸高原は浅間連峰の西側に位置し、
その名のとおり、丸く穏やかな表情の峰々と、
爽やかな亜高山帯の気候がおりなす一帯は
「花高原」として親しまれています。
有名なつつじ平のレンゲツツジ大群落は、
国の特別天然記念物にも指定され、初夏6月下旬には湯の丸山の山肌を
鮮やかな朱色の絨毯のように染め上げます。

●下記リンク先は私が去年撮ってきた蓮華つつじと湯の丸山登山の様子です。
湯の丸登山の画像はリンク先ページ下部にあります。

http://www4.ocn.ne.jp/~belair/summer.htm


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2006年06月01日

Karrimor(カリマー)のトレッキングシューズのレビュー

●Karrimor(カリマー)のトレッキングシューズ

最近、購入したアウトドアウェアのレビューです。
あくまで当方の主観によるものです。

●Karrimor(カリマー)
1946年、チャールズ&メアリーのパーソン夫妻によってカリマーは誕生。
ランカシャーのサイクルワークショップにおいてその歴史が始まった。
タフで機能的なカリマーのサイクルバッグの評判は、瞬く間にクライマーたちにも届くこととなる。
1957年、クライマーであるジミー・ロストロン、デーブ・トーマスらの要望に応え、
サイクルバッグ製造のノウハウを活かし、リュックサックの分野へ進出。
彼らの目的にかなう画期的な製品の開発と同時に、多くの登山家、
冒険家たちの挑戦に対するバックアップを開始した。
1959年、ジョー・ブラウンの名を冠したザックを発売。
1964年、ドン・ウィランスによって現在のアルピニステの原形モデルを発表。
1972年、ドガール・ハストンをアドバイザーに迎え、パープルカラーのザックが一世を風靡。
さらに、クリス・ボニントン、ピーター・ハーベラ、ピーター・ボードマン、
田部井淳子。まさに伝説のビッグネーム、世界に誇る名クライマーとともに共同研究を重ね、
多くの革新的な商品を開発し続けている。そうした彼らのチャレンジスピリッツと、
そこからのフィードバックこそが、カリマーが単なる一介のアウトドアーズブランドではなく、
クライマーとともに生きている・・・、あるいはアルピニズムそのものといわれる所以である。
最初のクライミングザックが登場してから現在に至るまで、
カリマーは世界最高峰、極地、熱帯雨林、砂漠へと、無数の挑戦をし続けている。

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一週間前位に購入しました。ヤフオクで中古1300円でした。お買い得でしたね^^
登山で使う靴なら、実店舗に行って靴下持参で試し履きをしまくるのですが、
今回は普段履く靴なので、デザイン重視で選びました。
でも、運が良かったのか結構、自分に合っていて満足しています。
今、計画しているちょっとした探検に使ってみようと思っています^^

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posted by ベルエールの森 at 21:55| 群馬 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | アウトドア

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